裏磐梯 秋元湖にほど近い森の中から・・・

「最も小さき現象に、普遍なる理念が姿を現す」一粒の砂の中に世界を見、 一輪の野の花の中に天国を見る。 掌の中に無限を乗せ、 一時のうちに永遠を掴む

予想に反して

青空のぞき、時々強い日差し、窓越しに陽光いっぱい、部屋は熱いほど、暖房を切る。

だが、いったん外に出れば-2℃の真冬日

晴れの多い、太陽光線の恵みの多い、表日本の気候をうらやましく思う。

温室、サンルーム、太陽光発電、いいなー、と思う。